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母校 常盤小学校
2019/05/28
こんにちは、千葉中央区要町で、要町整骨院を開設している安藤です。
五月二十五日、午後一時半より東京都中央区立常盤小学校、校友会の集まりがあった。
千葉から快速で四十分位で、新日本橋で下車、徒歩五分ぐらいで、小学校がある。
この前来たとき、あっちこっちで、ビルの工事をしていたが、完成した風景を、目の前にして、
本当に小学校があるのか、歩いて行くと、そこは工事の真っ最中、校門は閉まっており、
どこで、校友会が開かれるのか、工事関係者に聞いてみると、さっき通り過ぎたところ
小学校の隣に校友会の会館が出来ていた。中に入るとロビーに、知った顔が何人かいたが、一人だけ
誰だかわからない、年老いた老人と云っていい男性がいた。名前を聞くと少年時代の顔が浮かんだが、
五十年ぶりの再会、見た感じでどこか、病んでいるのがわかる。歳より老けている印象。
ひとりの女性は、五年位前に会っているが、親の介護疲れが、顔に出たようだ。
まだうちのクラスの連中は、来ていない。お腹も、空いたし、これから二時間も、拘束されるのが馬鹿らしく
なったので、挨拶だけして、出てしまった。まず゛食事するところを求めて、さすが東京日本橋、千葉と比べて高い。三越の前は、室町で、食べる店ばっかりと云う感じ。
奥まったところは、値段が安くおいしそう。早まって九百二十円のラーメンを食べてしまった。
友より電話で、どうして帰ったのか、料理もあるよ、との事。遅いお腹は、満ち足りたし、日本橋を散策して
かえることにした。