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ツボによる健康法とリラクスでの話

2019/03/24
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こんにちは、千葉の整骨院、要町町整骨院、院長の安藤です。

口の中の味についてと、昨日リラクスゼイションであった事を

紹介します。

口の中の所感です。

素朴に返事もどってきますから、症兆を知るのに有利です。

治療家もこうした心理的な意味から口の味をたずねます。

一、肝臓は〈 酸 」です。

胃酸過多とまったく似ていますが、これは塩、お茶、ご飯など、食べ物を口に入れたときに酸っぱい味がすることです。

肝臓が悪いとなります。

腎臓は 「塩」です。

腰が痛み、吐き出す液が「塩からい」俗語で「いがらっぽい」といいます、だから 咳の場合は直ぐ肺がわるいと速断しないで、味をたしかめることです。

三、心臓は、苦 です。

苦とはにがいことです。

ノドが乾き、口臭にくさ味があり、食べ物が苦味がするときは心臓に欠陥があります。

四、肺臓は「辛」です。

辛とはからい、口中でピリピリ刺すような感じがします。

咳をするときノドのあたりが、ビリビリすることです。

昨日の話、午後三時に出勤したら、女性従業員が頭痛を、訴えていた。

体を触診すると、筋肉が悲鳴をあげていた。

男性を相手に、頑張っていた。しかも指名多いいし、ラストまで、ちなみに午前三時がラストなのだ。頭痛だけでもなくなれば、と思い首と背中の矯正したら、うそのように、筋肉の緊張とれ、頭痛も.消失した。

男性、三十代後半で筋肉質、いままで、色々な人の筋肉を触ってきたが、ベストスリーに入る。

サッカー選手だったらしい、ジムで頑張りすぎ、座骨部に湿布を貼っていた。お尻の筋肉をこれでもか、という位、もみほぐし、最後は背中の矯正をした。初めて名前を聞かれ、よほど、このもみほぐしを気に入ったみたいだ。

最後に同様に、お悩みの方は、千葉の整骨院、要町整骨院にお気軽にご相談ください。