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昨日のリラクゼイションのお客さんの話
2019/03/20
こんにちは、千葉の整骨院、要町整骨院長の安藤です
今年二月から、施術方法を変えた事と、似てるようでまったく違う世界で、実践することで、整骨院の施術終了後 歩いてモノレールのよしかわ駅そばのリラクゼイションの店に修行している。
勤めて一か月半が過ぎようとしている。
システムに慣れれば、今は苦にならなくなったる
昨日のお客さんの話です。
まず、最初にお尻から下をもみほぐし、希望で腰と背中は、触らないでほしい。
最近 背骨に異常わかったらしい。
私云われたとうりに、まず大殿筋、中殿筋をもみほぐし,大腿部、ふくらはぎと、揉みほしていると
あと、何分あるか、聞いてきた そこで二十五分あります、と答えると 頸を死ぬほど、強く押してほしい
との希望、本人の希望どうり、これでもかという位押した。
さすがに、私の指も悲鳴をあげている。ここで腕を耳につけるよういして、大胸筋を肘で押すと。
右肩が百二十度ぐらいで 痛みだし、それ以上あがらなかった。
あと五分で終了を告げ まだ揉みほぐし、してほしいところを聞くと右肩をリクエストしてきたので、
肩甲骨回りでは、天宗というツボを、曲池のツボ、肘付近の筋肉を下から、絞り上げ前腕部の筋群をほぐした。患部を耳にちかづけると、さっきまで、痛がって挙げられなかった腕に痛みは、消えていた そこで時間になり、終了 疲れたが、お客様の笑顔が、疲れと指の痛さを吹き飛ばした。
最後に、同様にお悩みの方は千葉の整骨院、要町整骨院にお気楽に相談してください。